身近な河川の修景 ―今日も咲いている今川緑道桜 改善計画―
信永 雄吉

今川は、市街地を流れる一級河川ですが、現在は水害時の調節池としての役割を果たしています。過去の都市河川整備事業から38年が過ぎ、緑道樹木の枯渇など見直しすべき状況です。そこで、人が活き活きできる空間への改善計画を提案致します。

構想 規模6,200㎡